【時間管理を考える】子どもに関するモヤモヤは自分自身に原因があることがほとんど

子どもも親もそれぞれの時間や暮らしを充実させる努力を

久々に「モヤモヤする!!」と自覚した今回。結局どうやって気持ちスッキリ!の状態に戻ったかというと

子どもにモヤモヤ→いや自分にモヤモヤやろ→自己嫌悪→反省

という経緯をたどって自分と向き合いつつ、好きなことや気持ちをスッキリさせてくれることに意識して時間を使って、まずはモヤッとした気持ちを晴らしました。

自分の好きなことで気持ちを埋める作戦!笑。

そしてニュートラルな心持ちで

「2学期がはじまってからなんだかバタバタしてるように見えるけど、どう思う?ちょっと平日の時間の使い方を整理するためにいっしょに考えてみない?」

と夕飯を食べつつ長男と話をしましたよ。

彼は彼なりに私のアドバイスや小言からいろいろと考えていた様子。

「オレ、こうしようと思う」と話してくれた内容が、無理なく、彼らしく、とても良い感じだったので、うれしいなぁと思いました。

すべての人に平等に1日は24時間。

自分の都合に合わせて延ばしたりはできないのだから、同じ1時間でもより濃いものにできるように、やりたいことにグッと集中して全力で取り組むことが大事ですね。

大人も子どもも。

これからも干渉的に勝手にモヤモヤするのではなく、一番身近にいる大人として「一緒に楽しく工夫しようよ!」と明るくサポートしていきたいな。

そのためにはまずは自分が自分の暮らしを充実させなきゃなと改めて思った次第です。あああ。

モヤモヤの原因は相手にではなく自分の中に。再確認の3日間でした。

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