【今年こそは!】大掃除のいらない家づくり・キッチン編③

最後に、意外とキッチン全体の印象を左右する調理台の白色のくすみ除去について。

調理台を漂白すればキッチン全体が明るく

我が家の調理台は白色なので、使っているうちにだんだん黒ずみというか色がくすんできます。

なんだか白色がはっきりしなくなってきたなぁと思ったタイミングで、その月のみそか掃除に調理台の漂白を加えます。

これをするのは半年に一度くらいかなぁ。

キッチン泡ハイターを使用。

まんべんなく泡をのばして放置すること、数分。。。

スクイージーで泡をシンクに落とした後、漂白剤が残らないよう水拭きを数回繰り返します。

ピカーーーーーッ!!

ときれいな白色が蘇ります。キッチン全体も明るくなるよう!

掃除は小分けに!年末に一気にしようとするから負担大に

気忙しく、寒い中で、年末に全ての箇所を一気に掃除しようと思うとしんどいですよね。

さらには、前回の大掃除以来の汚れを溜めていたら、尚更取りかかるのは億劫だし、必要となる時間と労力の負担感は大きくなると思います。

「いーや!あたしゃ一気に集中して掃除する方が性に合ってる!こまめに掃除するなんてまっぴらごめんだよ」

という方には、私が取り組んでいる毎日、毎週、毎月末にやるべきことをルーティン化して小分けに掃除するやり方こそ、苦痛かもしれません。

でも

「もう年末にバタバタ大掃除をしたくない!」

「小さな労力と、短い時間で、年間を通してラクにきれいな状態をキープしたい!」

そう思われる方は……

今年は軽い汚れの内に掃除するサイクルを定期的に回していく“家事のルーティン化“をはじめてみませんか?

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