本や漫画の収納管理や親子間でのシェアについて

本は紙のものを購入しています

まず本ですが、買ったり図書館で借りたりまちまちです。

一度読めばきっと満足するだろうなぁというものは、借りることが多いです。

ただ、哲学や脳科学など好きなジャンルの名著については、子どもたちにもいずれ読んでもらいたいと思うので、紙の本で買っています。

あとは、出張や旅行の際に道中が一人の時は、大抵空港や新幹線の駅で文庫本を買っています。これは、読み捨てでも良い気持ちで。

夫もよく本を買いますが、彼と私の読む本の好みは違うので、彼が買った本は夫の仕事関係の書類等を納めている棚の一角に収納しています。

私が買った本は、キッチンカウンター下の収納に。

これらのスペースにはまだ余裕がありますが、今後入りきらなくなった際は、中身を見直すタイミングにしたいと思っています。

もう読み返すことはなさそうな本、いらなくなった本はブックオフへ。この辺は、どなたも一緒かな。

本は、電子書籍では買っていません。気になる個所に付箋を貼りながら読み進めたいタイプなので、紙の本の方がしっくりくるからです。

今のところ収納は足りていますが、処分したくない本で溢れそうになったらまたその時に、電子書籍を取り入れるかあらたな収納を考えたいと思っています。

子どもの本の収納は……

絵本は夫も好きなので、気になったものはじゃんじゃん買ってきています。

子ども部屋にあるIKEAの本棚の4段分が子どもたちの本や漫画の収納スペース。

結構パンパンになりつつあるので、対象年齢が幼いものはそろそろ片付けるなり処分するなりしたいところ。

(本当に赤ちゃんしか手に取らないようなものは、思い入れのあるもの以外は以前処分しました)

児童書は、学校や市の図書館で本を借りることが多いです。

最近長男は、チャレンジタッチの電子書籍で気になるものを片っ端から読んだりもしている様子。

読書好きに育てるためには、彼らの身の回りにたくさん本を置いて、目に触れ手に取りやすいようにした方がいいのでしょうが、なかなか難しいですね。

子どもが好んで読む本が、何度も読みたい内容の本とは限らないし……今のところはまだ借りて読むので良いかなと思っています。

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